無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 1億6062万
- 2017年3月31日 -17.27%
- 1億3288万
個別
- 2016年3月31日
- 1億3673万
- 2017年3月31日 -16.13%
- 1億1467万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/06/30 10:11 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (キャッシュ・フロー)2017/06/30 10:11
当社では、業種の特性から総資産や利益水準に比し営業上の取引金額・規模が大きく、営業債権・債務の一時的な決済状況あるいは取引量の変動により、営業キャッシュ・フローや資金残高に影響が生じる傾向がありますが、これを除けば前期・当期共に概ね安定したキャッシュ・フローを確保しております。当連結会計年度においては、営業活動の結果、主に税金等調整前当期純利益の増加により2,061百万円の資金を獲得(前連結会計年度は817百万円の獲得)し、投資活動の結果、有形固定資産及び無形固定資産の取得はあったものの、主に貸付金の回収による収入が増えたため、76百万円の資金の獲得(前連結会計年度は2,623百万円の使用)となり、また、財務活動の結果、主に長期借入金の返済により1,101百万円の資金を使用(前連結会計年度は1,357百万円の獲得)しました。
(2)経営成績に関する分析 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/30 10:11