- 7444
- 2026/09/16
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 8.75倍
- 2010年以降
- 3.76-13.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.33-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 4.74%
- ROA 予
- 3.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△100,037千円にはセグメント間取引消去3,654千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△103,692千円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の総務人事・経理財務部門の一般管理費であります。2015/08/12 9:30
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業及び
太陽光発電事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失の調整額△113,088千円にはセグメント間取引消去9,216千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△122,305千円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の総務人事・経理財務部門の一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/12 9:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況下において、当社グループは卸売業の強みである商流・物流のネットワークを活用し、取引先の要望にスピーディに対応できる体制を整えるとともに、商流・物流一体となった総合的な流通サービスの提案を推し進めてまいりました。2015/08/12 9:30
上記の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は11,162百万円(前年同期比110.3%)、営業利益は80百万円(前年同期比23.9%)、経常利益は200百万円(前年同期比41.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は131百万円(前年同期比46.2%)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の内容は、次のとおりであります。