- 7444
- 2026/09/28
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 8.76倍
- 2010年以降
- 3.76-13.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.33-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 4.74%
- ROA 予
- 3.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ハリマ共和物産(7444)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億7696万
- 2011年6月30日 +57.47%
- 2億7867万
- 2012年6月30日 -16.19%
- 2億3356万
- 2013年6月30日 +15.35%
- 2億6940万
- 2014年6月30日 +24.17%
- 3億3451万
- 2015年6月30日 -76.05%
- 8011万
- 2016年6月30日 +423.09%
- 4億1906万
- 2017年6月30日 +40.97%
- 5億9075万
- 2018年6月30日 -41.56%
- 3億4522万
- 2019年6月30日 +41.59%
- 4億8878万
- 2020年6月30日 -10.87%
- 4億3566万
- 2021年6月30日 -44.07%
- 2億4366万
- 2022年6月30日 +96.36%
- 4億7845万
- 2023年6月30日 -4.57%
- 4億5661万
- 2024年6月30日 +24.83%
- 5億6997万
- 2025年6月30日 -1.64%
- 5億6062万
- 2026年6月30日 -24.95%
- 4億2074万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下において、当社グループは卸売業の保有する商流・物流・商品開発・情報・金融など様々な機能を活かし、時代とともに変化する卸売業への要請に応えるべく、全社一丸となって取り組んでまいりました。中でも商流・物流のネットワークにおいては、取引先の要望にスピーディに対応できる体制を整えるとともに、商流・物流一体となった総合的な流通サービスの提案を推し進めてまいりました。また、コロナなどの感染症から従業員の安全を確保するべく、労働環境の整備や衛生管理を徹底し、卸売業としての社会的使命を継続して果たせる体制づくりを進めております。2023/08/10 16:29
上記の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は衛生用品や自宅で使用する日用消耗品の販売量は低下した一方で外出関連商品の販売が拡大し、15,962百万円(前年同期比1.7%増)となりました。利益面は、売上高の増加により売上総利益が拡大したものの、賃金の上昇や人材の積極採用による人件費の拡大、また光熱費の高騰もあって販管費が増加し、営業利益は456百万円(前年同期比4.6%減)、経常利益は524百万円(前年同期比3.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は329百万円(前年同期比4.5%減)となりました。
(2) 財政状態の状況