- 7444
- 2026/09/16
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 8.75倍
- 2010年以降
- 3.76-13.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.33-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 4.74%
- ROA 予
- 3.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ハリマ共和物産(7444)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 9億539万
- 2010年12月31日 -3.34%
- 8億7514万
- 2011年12月31日 +18.2%
- 10億3441万
- 2012年12月31日 -10.7%
- 9億2370万
- 2013年12月31日 +10.22%
- 10億1812万
- 2014年12月31日 -14.9%
- 8億6646万
- 2015年12月31日 -24.47%
- 6億5444万
- 2016年12月31日 +112.39%
- 13億8998万
- 2017年12月31日 +16.14%
- 16億1428万
- 2018年12月31日 -18.99%
- 13億775万
- 2019年12月31日 +9.86%
- 14億3663万
- 2020年12月31日 -8.45%
- 13億1525万
- 2021年12月31日 -21.04%
- 10億3851万
- 2022年12月31日 +32.33%
- 13億7422万
- 2023年12月31日 -1.06%
- 13億5970万
- 2024年12月31日 +21.13%
- 16億4695万
- 2025年12月31日 -14.45%
- 14億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下において、当社グループは卸売業の保有する商流・物流・商品開発・情報・金融など様々な機能を活かし、時代とともに変化する卸売業への要請に応えるべく、全社一丸となって取り組んでまいりました。中でも商流・物流のネットワークにおいては、取引先の要望にスピーディに対応できる体制を整えるとともに、商流・物流一体となった総合的な流通サービスの提案を推し進めてまいりました。また、新型コロナウイルスなどの感染症から従業員の安全を確保するべく、労働環境の整備や衛生管理を徹底し、卸売業としての社会的使命を継続して果たせる体制づくりを進めております。2024/02/13 9:11
上記の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は衛生用品や自宅で使用する日用消耗品の販売量は低下した一方で外出関連商品の販売が拡大し、46,769百万円(前年同期比2.3%増)となりました。利益面は、売上高の増加により売上総利益が拡大したものの、賃金の上昇や人材の積極採用に伴う人件費の増加、また物流センターの保守費用の増加もあって販管費も拡大し、営業利益は1,359百万円(前年同期比1.1%減)、経常利益は1,543百万円(前年同期比2.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,033百万円(前年同期比3.5%減)となりました。
(2) 財政状態の状況