7444 ハリマ共和物産

7444
2026/03/16
時価
112億円
PER 予
9.04倍
2010年以降
3.76-13.19倍
(2010-2025年)
PBR
0.43倍
2010年以降
0.33-1.06倍
(2010-2025年)
配当 予
2.66%
ROE 予
4.74%
ROA 予
3.24%
資料
Link
CSV,JSON

ハリマ共和物産(7444)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
5億7931万
2011年9月30日 +29.49%
7億5015万
2012年9月30日 -10.63%
6億7044万
2013年9月30日 +2.6%
6億8789万
2014年9月30日 +0.46%
6億9102万
2015年9月30日 -42.29%
3億9880万
2016年9月30日 +137.3%
9億4635万
2017年9月30日 +25.55%
11億8810万
2018年9月30日 -14.97%
10億1028万
2019年9月30日 -0.28%
10億750万
2020年9月30日 -10.07%
9億604万
2021年9月30日 -7.43%
8億3875万
2022年9月30日 +11.98%
9億3921万
2023年9月30日 -1.53%
9億2485万
2024年9月30日 +18.95%
11億13万
2025年9月30日 +3.71%
11億4098万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした状況下において、当社グループは卸売業の保有する商流・物流・商品開発・情報・金融など様々な機能を活かし、時代とともに変化する卸売業への要請に応えるべく、全社一丸となって取り組んでまいりました。中でも商流・物流のネットワークにおいては、取引先の要望にスピーディに対応できる体制を整えるとともに、商流・物流一体となった総合的な流通サービスの提案を推し進めてまいりました。また、新型コロナウイルスなどの感染症から従業員の安全を確保するべく、労働環境の整備や衛生管理を徹底し、卸売業としての社会的使命を継続して果たせる体制づくりを進めております。
上記の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は衛生用品や自宅で使用する日用消耗品の販売量は低下した一方で外出関連商品の販売が拡大し、31,645百万円(前年同期比2.8%増)となりました。利益面は、売上高の増加により売上総利益が拡大したものの、賃金の上昇や人材の積極採用による人件費の拡大、また物流センターの保守費用の増加もあって販管費が増加し、営業利益は924百万円(前年同期比1.5%減)、経常利益は1,078百万円(前年同期比3.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は713百万円(前年同期比4.2%減)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2023/11/13 16:06

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