7444 ハリマ共和物産

7444
2026/03/13
時価
111億円
PER 予
8.93倍
2010年以降
3.76-13.19倍
(2010-2025年)
PBR
0.42倍
2010年以降
0.33-1.06倍
(2010-2025年)
配当 予
2.7%
ROE 予
4.74%
ROA 予
3.24%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
3.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
累計期間
売上高422,493千円
営業利益2,678
2016/11/14 13:34
#2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の売上総利益及び営業利益は151,337千円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は3,403千円減少しております。
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は11,124千円増加しております。
2016/11/14 13:34
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした状況下において、当社グループは卸売業の保有する諸機能の充実を図り、時代とともに変化する卸売業への要請に応えるべく、全社一丸となって取り組んでまいりました。中でも商流・物流のネットワークにおいては、取引先の要望にスピーディに対応できる体制を整えるとともに、商流・物流一体となった総合的な流通サービスの提案を推し進めてまいりました。
上記の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は有力小売業との取引拡充に努めたことや、インバウンド消費の底堅さもあり、23,341百万円(前年同期比111.0%)となりました。利益面は売上高が増加したことに加え、物量の増加により物流センターの稼働率が向上し、作業効率が高まったことにより販売費及び一般管理費の増加が一定水準に抑制されたため、営業利益は946百万円(前年同期比165.0%)、経常利益は1,002百万円(前年同期比158.1%)となりました。また、連結子会社の株式を一部譲渡したことにより売却益が発生し、親会社株主に帰属する四半期純利益は730百万円(前年同期比161.9%)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間より、当社グループの報告セグメントを単一セグメントに変更したため、セグメント別の記載を省略しております。
2016/11/14 13:34

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