- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/06/30 9:44- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/06/30 9:44 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※2 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価に係る繰延税金負債を負債の部、土地再評価差額金を純資産の部にそれぞれ計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価及び路線価の無い土地は、第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づいて、合理的な調整を行って算出しております。
2022/06/30 9:44- #4 会計方針に関する事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2022/06/30 9:44- #5 固定資産売却益の注記(連結)
定資産売却益
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/06/30 9:44- #6 固定資産除却損の注記(連結)
定資産除却損
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/06/30 9:44- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2022/06/30 9:44 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/30 9:44- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2022/06/30 9:44- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は817百万円(前年同期比61.8%増)となりました。これは主に、保険積立金の解約による収入67百万円があった一方で、有形固定資産の取得による支出が837百万円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/30 9:44- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「固定資産売却損益(△は益)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた78,744千円は、「固定資産売却損益(△は益)」△1,027千円、「その他」79,771千円として組み替えております。
2022/06/30 9:44- #12 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2022/06/30 9:44- #13 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 退職給付債務及び年金
資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る
資産の調整表
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 積立型制度の退職給付債務 | - | 千円 | - | 千円 |
| 年金資産 | - | | - | |
| - | | - | |
| 非積立型制度の退職給付債務 | 451,764 | | 455,175 | |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 451,764 | | 455,175 | |
|
| 退職給付に係る負債 | 451,764 | | 455,175 | |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 451,764 | | 455,175 | |
(3) 退職給付に係る負債
2022/06/30 9:44- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2022/06/30 9:44- #15 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、設備投資計画に照らして、必要な資金(主に銀行借入)を調達しております。一時的な余資は流動性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。なお、デリバティブ取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2022/06/30 9:44- #16 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 20,139,419 | 21,012,079 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 19,524 | 24,396 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (19,524) | (24,396) |
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