ナガイレーベン(7447)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年8月31日
- 7億380万
- 2023年8月31日 -24.68%
- 5億3012万
- 2024年8月31日 -10.83%
- 4億7272万
- 2025年8月31日 -49.25%
- 2億3992万
個別
- 2008年8月31日
- 28億5298万
- 2009年8月31日 -14.46%
- 24億4034万
- 2010年8月31日 +5.97%
- 25億8607万
- 2011年8月31日 -0.75%
- 25億6677万
- 2012年8月31日 -2.34%
- 25億666万
- 2013年8月31日 +21.72%
- 30億5102万
- 2014年8月31日 -2.19%
- 29億8427万
- 2015年8月31日 -9.06%
- 27億1388万
- 2016年8月31日 +1.68%
- 27億5957万
- 2017年8月31日 -27.56%
- 19億9896万
- 2018年8月31日 -48.64%
- 10億2674万
- 2019年8月31日 +21.78%
- 12億5036万
- 2020年8月31日 -16.48%
- 10億4428万
- 2021年8月31日 -14.33%
- 8億9462万
- 2022年8月31日 -21.33%
- 7億380万
- 2023年8月31日 -24.68%
- 5億3012万
- 2024年8月31日 -10.83%
- 4億7272万
- 2025年8月31日 -49.25%
- 2億3992万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じた債権は、「受取手形及び売掛金」及び「電子記録債権」に、契約負債は「その他流動負債」に計上しております。契約負債は、商品の販売において顧客から受け取った前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。2025/11/19 15:34
また、過去の期間に充足(又は部分的に充足)した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益の額はありません。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2.受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は次のとおりであります。2025/11/19 15:34
前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 受取手形 472,728千円 239,923千円 売掛金 2,232,308 2,038,224 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※1.連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が当連結会計年度末残高に含まれております。2025/11/19 15:34
前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 受取手形 44,045千円 44,379千円 電子記録債権 51,410 58,869 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は44,692百万円となり、前期比2,035百万円の減少となりました。2025/11/19 15:34
流動資産は36,200百万円となり、前期比2,085百万円の減少となりました。これは主に、現金及び預金の減少2,103百万円、受取手形及び売掛金の減少426百万円、棚卸資産の増加459百万円、電子記録債権の増加103百万円等によるものであります。
固定資産は8,492百万円となり、前期比50百万円の増加となりました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/11/19 15:34
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、取引先ごとに与信管理を徹底し、回収期日や残高を定期的に管理することで財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
貸付金に係る貸付先の信用リスクに関しては、貸付先の信用状況及び回収期日や残高を定期的に管理することで財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。