営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 5億4489万
- 2016年11月30日 +32.15%
- 7億2009万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益といたしましては、前第1四半期連結累計期間に5百万円を計上いたしました為替差益は、円安の進行により、当第1四半期連結累計期間は41百万円を計上いたしました。2017/01/13 9:09
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高につきましては28億62百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益は7億20百万円(同32.2%増)、経常利益は7億73百万円(同37.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億27百万円(同43.0%増)を計上いたしました。
今後につきましては、売上高に関しましては、更新予定物件を確実に確保し、売上原価に関しましては、引き続き円安への対策及び加工賃の上昇による原価アップに対応すべく、生産効率のより一層の向上及び商品の付加価値アップにより、経営の安定化を図ってまいります。