構築物(純額)
個別
- 2017年8月31日
- 3240万
- 2018年8月31日 +111.73%
- 6860万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外については定率法によっております。2018/11/22 13:37
ただし、ナガイレーベン物流センター及び西日本物流センター並びに2016年4月1日以降に取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の内訳2018/11/22 13:37
前連結会計年度(自 2016年9月1日至 2017年8月31日) 当連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 建物及び構築物除却損 428千円 120千円 機械装置及び運搬具売却損 182 389 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 秋田物流センター改修工事 27,100千円2018/11/22 13:37
構築物 ソーイングセンター舗装工事等 42,311千円
建設仮勘定 ソーイングセンター建築費用 837,328千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は93億15百万円となり、前期比6億89百万円の増加となりました。2018/11/22 13:37
有形固定資産は78億80百万円となり、前期比6億23百万円の増加となりました。これは主に、国内縫製工場の新設を行ったことで建物及び構築物の増加6億89百万円等によるものであります。
無形固定資産は44百万円となり、前期比9百万円の減少となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外については定率法によっております。2018/11/22 13:37
ただし、ナガイレーベン物流センター及び西日本物流センター並びに2016年4月1日以降に取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。