構築物(純額)
個別
- 2018年8月31日
- 6860万
- 2019年8月31日 -3.05%
- 6651万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外については定率法によっております。2019/11/21 12:57
ただし、ナガイレーベン物流センター及び西日本物流センター並びに2016年4月1日以降に取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の内訳2019/11/21 12:57
前連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 建物及び構築物除却損 120千円 3,184千円 機械装置及び運搬具売却損 389 751 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は9,226百万円となり、前期比195百万円の減少となりました。2019/11/21 12:57
有形固定資産は7,767百万円となり、前期比113百万円の減少となりました。これは主に、前期、国内縫製工場の新設を行ったことで発生した建物及び構築物の減価償却等による減少115百万円等によるものであります。
無形固定資産は32百万円となり、前期比12百万円の減少となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外については定率法によっております。2019/11/21 12:57
ただし、ナガイレーベン物流センター及び西日本物流センター並びに2016年4月1日以降に取得の建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。