売上高
連結
- 2018年11月30日
- 29億1016万
- 2019年11月30日 -0.8%
- 28億8675万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような環境の中、当社グループ(当社及び連結子会社)の当第1四半期連結累計期間における売上は、手術、患者ウェアの周辺市場は堅調であったものの、主力のヘルスケアウェアにおいて市場の混乱の影響を多少受け、前年同期比0.8%減と微減収となりました。2020/01/10 9:28
生産に関する状況といたしましては、為替は今後の先物予約による円高効果が期待出来るものの、原材料費のアップや、国内から海外生産へのシフト遅れにより、売上高総利益率は、前年同期比0.8ポイントダウンの46.2%となりました。
販売費及び一般管理費の前年同期では、一過性費用として役員退職慰労金制度の廃止に伴う功労金の特殊要因がありましたが、当第1四半期連結累計期間では特殊要因が発生していないこともあり、前年同期比9.7%減となりました。