売上高
連結
- 2021年8月31日
- 175億6339万
- 2022年8月31日 +1.04%
- 177億4548万
個別
- 2021年8月31日
- 175億5284万
- 2022年8月31日 +1.05%
- 177億3778万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/11/25 12:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,378,104 7,817,358 13,617,258 17,745,488 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 940,677 2,077,341 4,345,200 5,468,213 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/11/25 12:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2022/11/25 12:00
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 ワタキューセイモア㈱ 3,676,131 メディカルウェア等の製造・販売事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日) (単位:千円)2022/11/25 12:00
(注)コア市場・・ヘルスケアウェア、ドクターウェア、ユーティリティウェア、感染対策商品、売上高 コア市場 13,021,774 周辺市場 4,486,651 海外市場 237,063 顧客との契約から生じる収益 17,745,488 その他の収益 - 外部顧客への売上高 17,745,488
シューズ・他 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/11/25 12:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営上の重要な契約等
- (注)1.上記についてはロイヤリティとして売上高の一定率を支払っております。2022/11/25 12:00
2.2015年9月1日以降1年毎の契約を自動更新しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2022/11/25 12:00
当社グループとしては、売上高営業利益率及び株主資本利益率(ROE)の長期的な向上を重要な経営指標と考えております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医療・介護を取り巻く環境としましては、新型コロナウイルスの感染拡大は夏以降勢いを増し過去最大の感染者数となったものの、重症化率の低下とともに医療現場における適切な対応により市場は大きな混乱には至らず、比較的安定した状況で推移したものと見られます。また、今年4月に実施された診療報酬の改定は、本体が0.43%の引上げとなり、前回に引き続きプラス改定となりました。看護職員、介護職員の待遇改善としての賃金引上げも順次実施され、コロナ禍で疲弊する医療・介護現場の状況が反映されたものと評価されます。2022/11/25 12:00
このような状況のもと、当連結会計年度における当社グループ(当社及び連結子会社)の売上は、計画通りに着地し、過去最高の売上高を達成いたしました。主力のコア市場においては、ヘルスケアウェア、ドクターウェアが高付加価値商品を中心に更新物件のキャッチアップ、新規物件の獲得により増収となりました。周辺市場では、患者ウェアが前期の22.0%の大幅増収に引き続き、当期も14.2%増と好調に推移しました。また海外市場も、台湾において大型物件の獲得により16.7%の増収となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高につきましては17,745百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は5,031百万円(同3.5%減)、経常利益は5,139百万円(同3.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,778百万円(同3.6%増)を計上いたしました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/11/25 12:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。