- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2018/12/21 9:29- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債は、12億15百万円(前連結会計年度は、9億69百万円)となり、2億45百万円増加しました。これは主に、長期借入金が28百万円減少したもののリース債務が2億24百万円及び繰延税金負債が40百万円増加したことによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、53億8百万円(前連結会計年度は、49億98百万円)となり、3億9百万円増加しました。これは主に、利益剰余金が2億35百万円及びその他有価証券評価差額金が49百万円増加したことによるものであります。
2018/12/21 9:29- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2018/12/21 9:29- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 平成30年4月1日付で普通株式5株を1株とする株式併合を実施しております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益並びに普通株式の期中平均株式数を算定しております。
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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