固定資産
連結
- 2020年9月30日
- 48億5350万
- 2021年9月30日 +5.64%
- 51億2744万
個別
- 2020年9月30日
- 41億3329万
- 2021年9月30日 +7.07%
- 44億2540万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/12/21 10:05
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載は省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/12/21 10:05
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2021/12/21 10:05
前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 有形固定資産その他(車両運搬具) 198千円 ―千円 計 198千円 ―千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2021/12/21 10:05
前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 建物及び構築物 1,579千円 144千円 有形固定資産その他(車両運搬具) 0千円 ―千円 有形固定資産その他(工具、器具及び備品) 192千円 0千円 計 1,771千円 144千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載は省略しております。2021/12/21 10:05 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/12/21 10:05
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- (経緯)2021/12/21 10:05
事業用資産については、営業キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額を下回ったことにより回収可能価額まで減額したことによるものであります。
遊休資産については、今後の利用計画もなく、価額も著しく下落しているため、減損損失を認識いたしました。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/12/21 10:05
(注) 繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)の変動に重要性が乏しいため、当該変動の主な内容の記載を省略しております。前事業年度(2020年9月30日) 当事業年度(2021年9月30日) その他有価証券評価差額金 226,809千円 330,691千円 固定資産圧縮積立金 16,048千円 16,048千円 繰延税金負債合計 242,858千円 346,740千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/12/21 10:05
(注) 1 繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)の変動に重要性が乏しいため、当該変動の主な内容の記載を省略しております。前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) その他有価証券評価差額金 227,595千円 331,534千円 固定資産圧縮積立金 37,888千円 37,888千円 繰延税金負債合計 265,484千円 369,423千円
(注) 2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、110億1百万円(前連結会計年度は、97億32百万円)となり、12億68百万円増加しました。これは主に、受取手形及び売掛金が10億73百万円及び商品が1億11百万円増加したことによるものであります。2021/12/21 10:05
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、51億27百万円(前連結会計年度は、48億53百万円)となり、2億73百万円増加しました。これは主に、リース投資資産が94百万円減少したものの投資有価証券が、3億76百万円増加したことによるものであります。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)2021/12/21 10:05
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)