八洲電機(3153)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プラント事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億1200万
- 2014年12月31日 -50.49%
- 3億300万
- 2015年12月31日 +101.32%
- 6億1000万
- 2016年12月31日 -14.75%
- 5億2000万
- 2017年12月31日 +84.62%
- 9億6000万
- 2018年12月31日 -32.81%
- 6億4500万
- 2019年12月31日 -1.24%
- 6億3700万
- 2020年12月31日 +25.27%
- 7億9800万
- 2021年12月31日 -52.51%
- 3億7900万
- 2022年12月31日 +75.46%
- 6億6500万
- 2023年12月31日 +146.17%
- 16億3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プラント事業
鉄鋼・非鉄分野において、好調な銅・ステンレス業界を中心に、銅製錬等の生産設備の信頼性向上を目的とした老朽化対策として、それらに関連する付帯設備や電気設備工事が順調に進捗し、売上高は好調に推移しました。また、石油・化学・ガス分野では、設備の維持・管理を目的とした電気設備更新工事などが増加し、特に石油・化学分野において、長期に稼働した自家発電設備及び付帯設備の老朽化対策として大型更新工事が進められたことにより、売上高は堅調に推移しました。
その結果、プラント事業の売上高は124億20百万円(前年同四半期比43.2%増)、営業利益は16億37百万円(前年同四半期比146.0%増)となりました。2024/01/31 15:25