- 3153
- 2026/09/25
- 時価
- 694億円
- PER 予
- 12.36倍
- 2010年以降
- 5.56-17.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.91倍
- 2010年以降
- 0.41-2.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.76%
- ROE 予
- 15.46%
- ROA 予
- 8.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
八洲電機(3153)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億4800万
- 2011年9月30日 +224.19%
- 8億400万
- 2012年9月30日 -48.63%
- 4億1300万
- 2013年9月30日 -17.92%
- 3億3900万
- 2014年9月30日 -14.16%
- 2億9100万
- 2015年9月30日 -17.18%
- 2億4100万
- 2016年9月30日
- -3億6500万
- 2017年9月30日
- 2億4700万
- 2018年9月30日 -78.14%
- 5400万
- 2019年9月30日 +248.15%
- 1億8800万
- 2020年9月30日 -76.06%
- 4500万
- 2021年9月30日 -48.89%
- 2300万
- 2022年9月30日
- -5億1900万
- 2023年9月30日
- 9億7800万
- 2024年9月30日 -28.73%
- 6億9700万
- 2025年9月30日 +175.75%
- 19億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度は、エンジニアリング会社としての更なる進化を目指しております。当社グループのブランドである「電機制御システム」「電源システム」「空調システム」の3つのコア技術を活かしたソリューションエンジニアリング力の強化により、付加価値の増大と収益基盤の拡大を図るとともに、当社グループのエンジニアリング力で顧客のグリーン化(GX)投資、デジタル化(DX)投資、事業変革投資を取込み、社会課題や顧客の経営課題を解決し、持続可能な社会の実現を図るなかで、事業規模の拡大を推進してまいります。さらに、ウェルビーイング経営(健康経営等)に取組み、従業員のエンゲージメント向上を図り、「働きやすい、働き甲斐のある企業」を目指し、生産性の向上と企業の業績向上を実現します。2023/10/31 15:31
当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は258億91百万円(前年同四半期比24.5%増)、営業利益は9億23百万円(前年同四半期は5億71百万円の損失)、経常利益は9億78百万円(前年同四半期は5億19百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億23百万円(前年同四半期は4億5百万円の損失)と、売上高、各段階利益はいずれも大幅な増収増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。