営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2億4400万
- 2015年9月30日 -24.59%
- 1億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額の主なものは、報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る経費であります。2015/11/13 11:48
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 11:48
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、中期経営計画の最終年度にあたり、技術ソリューションとビジネス領域の拡大を推進するとともに、次期中期経営計画の柱となる八洲独自のエンジニアリング会社を目指し、また、エネルギー政策などの環境変化に伴う顧客の新しい需要に対応した「再生可能エネルギー分野」などにも注力し、受注高の拡大と収益力の強化に取り組んでおります。2015/11/13 11:48
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は電子デバイス・コンポーネント事業におけるアミューズメント分野の大幅な需要増加により355億81百万円(前年同四半期比18.4%増)となりましたが、前年度の大型投資案件等による利益を賄えず、営業利益は1億84百万円(前年同四半期比24.7%減)、経常利益は2億41百万円(前年同四半期比17.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は82百万円(前年同四半期比22.4%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。