- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/06/27 14:27- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債の残高は391億2百万円で、前連結会計年度末に比べ18億78百万円増加しております。主な要因は、支払手形及び買掛金(230億55百万円から254億93百万円へ24億37百万円増)、前受金(10億67百万円から28億62百万円へ17億94百万円増)が増加した一方、未払金(57億58百万円から45億82百万円へ11億75百万円減)、短期借入金(7億20百万円から2億15百万円へ5億5百万円減)、長期借入金(18億50百万円から12億70百万円へ5億80百万円減)が減少したことによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は172億58百万円で、前連結会計年度末に比べ8億35百万円増加しております。主な要因は、利益剰余金(141億78百万円から148億59百万円へ6億81百万円増)、その他有価証券評価差額金(2億58百万円から3億88百万円へ1億29百万円増)が増加したことによるものであります。
2017/06/27 14:27- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/06/27 14:27- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 16,423 | 17,258 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 383 | 355 |
| (うち非支配株主持分)(百万円) | (383) | (355) |
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