受取手形
個別
- 2016年3月31日
- 14億4800万
- 2017年3月31日 +22.17%
- 17億6900万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2017/06/27 14:27前連結会計年度
(平成28年3月31日)当連結会計年度
(平成29年3月31日)受取手形裏書譲渡高 - 百万円 0 百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/06/27 14:27
当連結会計年度末における資産の残高は563億61百万円で、前連結会計年度末に比べ27億13百万円増加しております。主な要因は、受取手形及び売掛金(266億8百万円から274億77百万円へ8億68百万円増)、本社ビル竣工により建物(9億16百万円から40億46百万円へ31億30百万円増)が増加した一方、未収入金(41億50百万円から38億6百万円へ3億43百万円減)、本社ビル竣工により建設仮勘定(9億75百万円)が減少したことによるものであります。
(負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2017/06/27 14:27
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、金額が僅少であります。有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び取引企業との業務に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。短期借入金は、主に営業取引に係る資金調達であります。長期借入金は新本社ビル建替えに係る資金調達であります。なお、金利は固定金利を採用しており、金利の変動リスクはありません。