- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/08/07 14:04- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/08/07 14:04- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/08/07 14:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
さらに、当社グループのソリューション・エンジニアリング力の更なる強化のため、平成30年4月に、(株)三陽プラント建設を子会社化しました。
本年度は第4四半期に売上高が集中するため、当第1四半期連結累計期間の売上高は136億93百万円(前年同四半期比10.2%減)、営業利益は1億8百万円(前年同四半期比51.7%減)、経常利益は1億69百万円(前年同四半期比38.6%減)、また、前年度は固定資産売却益が計上されていたことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億70百万円(前年同四半期比56.3%減)と減収減益となりました。年度の見通し(売上高755億円、営業利益21億50百万円、経常利益23億円、親会社株主に帰属する当期純利益16億50百万円)に変更はございません。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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