売上高
連結
- 2019年3月31日
- 77億1700万
- 2020年3月31日 -10.89%
- 68億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電子デバイス・コンポーネント事業」は、主にマイコン、アナログ半導体、メモリ、IGBT、液晶モジュール、電池、センサ、FAネットワーク用通信モジュール、産業用組込みボード、ソフト受託開発などを販売しております。2020/06/24 13:02
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
八禧洲(上海)电机商贸有限公司 他1社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/06/24 13:02 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/06/24 13:02
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- ③売上高の純額表示について2020/06/24 13:02
当社グループは、包括代理受注契約(請負者の代理人として契約する取引)等を締結しており、当該契約に基づく取引については、売上高を純額表示しております。
当社グループは商社という事業形態であり、基本的には総額表示で売上高及び売上原価を計上しておりますが、取引内容を鑑み、包括代理受注契約等に基づく取引とそれに類似した取引については純額表示としております。 - #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
工事売上高及び工事売上原価の計上基準
工事売上高の計上は当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2020/06/24 13:02 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/24 13:02 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/24 13:02 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鉄鋼・石油・鉄道業界を中心とした当社グループの事業展開において、その経営資源をエンジニアリング事業に集中展開することが、収益力の更なる強化に繋がると判断し、電子デバイス・コンポーネント事業を営む八洲電子ソリューションズ㈱の全株式を、㈱立花エレテックへ5億30百万円で譲渡する契約を締結し、2020年4月1日に譲渡致しました。2020/06/24 13:02
その結果、当連結会計年度の売上高は701億90百万円(前年比0.5%増)、営業利益は25億9百万円(前年比6.9%増)、経常利益は26億58百万円(前年比5.3%増)となり、この営業利益及び経常利益は、2009年6月の上場以来最高益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、八洲電子ソリューションズ㈱の株式譲渡に伴う特別損失を4億44百万円計上したため13億94百万円(前年比24.1%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 4 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2020/06/24 13:02
売上高 6,866百万円 営業利益 191百万円 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2020/06/24 13:02
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5 収益及び費用の計上基準2020/06/24 13:02
工事売上高及び工事売上原価の計上基準
工事売上高の計上は当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。 - #12 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
工事売上高及び工事売上原価の計上基準
工事売上高の計上は当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2020/06/24 13:02