のれん
連結
- 2021年3月31日
- 6500万
- 2022年3月31日 -33.85%
- 4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2022/06/23 15:45
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
6年間で均等償却しております。2022/06/23 15:45 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/23 15:45
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 住民税均等割等 0.8% 0.8% のれん償却額 0.3% 0.3% 連結子会社との税率差異 1.5% 1.1% - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/23 15:45
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事契約については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した工事原価が、予想される工事原価の総額に占める割合に基づいて行っております。なお、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約については代替的な取扱いを適用し、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。取引の対価は、履行義務を充足してから主として1年以内に受領しており、重大な金融要素は含んでおりません。2022/06/23 15:45
(6) のれんの償却方法及び償却期間
6年間で均等償却しております。