Misumi(7441)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エネルギーの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億4883万
- 2014年6月30日 -63.36%
- 5453万
- 2015年6月30日 +157.3%
- 1億4030万
- 2016年6月30日 +13.56%
- 1億5933万
- 2017年6月30日 +44.65%
- 2億3047万
- 2018年6月30日 -12.04%
- 2億272万
- 2019年6月30日 +10.43%
- 2億2386万
- 2020年6月30日 +27.49%
- 2億8540万
- 2021年6月30日 -65.24%
- 9920万
- 2022年6月30日 +151.36%
- 2億4936万
- 2023年6月30日 -90.61%
- 2341万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/08/10 15:00
当第1四半期連結累計期間より、「エネルギー」セグメントにおいて、株式会社石井商店を新たに連結子会社としたことに伴い、のれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、1,331,874千円であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:00
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 エネルギー ライフスタイル フード&ビバレッジ 石油 7,737,886 ― ― 7,737,886
(単位:千円) 報告セグメント 合計 エネルギー ライフスタイル フード&ビバレッジ 石油 7,465,815 ― ― 7,465,815 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/08/10 15:00
当第1四半期連結累計期間より、「エネルギー」セグメントにおいて、株式会社石井商店を新たに連結子会社としたことに伴い、のれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、1,331,874千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エネルギー
「エネルギー」セグメントの石油部門では、採算販売を重視した活動を行うとともに、SS事業において「ENEOSアプリ」を活用した新規顧客の獲得やユーザーの囲い込みに努めました。また、社内研修を充実させることで社員の営業力の強化に努め、油外商品の増販につながる活動を行いました。
ガス部門では、採算販売による安定した粗利の獲得を図るとともに、コロナ禍で大幅に減少した既存顧客への対面による営業活動の強化に努めました。また、住設機器販売では、経年機器使用先へダイレクトメール送付やチラシの配布等による買替案内を行うなど、販売の強化に努めました。
以上の結果、LPガスの大口需要家向けの販売数量が減少したことや販売価格が前期に比べ低下したこと等により、売上高は109億33百万円(前年同四半期比10.0%減)となり、セグメント利益(営業利益)は23百万円(前年同四半期比90.6%減)となりました。2023/08/10 15:00