Misumi(7441)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エネルギーの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5億4551万
- 2014年12月31日 -21.25%
- 4億2957万
- 2015年12月31日 +30.28%
- 5億5964万
- 2016年12月31日 -2.83%
- 5億4378万
- 2017年12月31日 +32.51%
- 7億2059万
- 2018年12月31日 -9.69%
- 6億5077万
- 2019年12月31日 -0.11%
- 6億5007万
- 2020年12月31日 +16.78%
- 7億5915万
- 2021年12月31日 -26.7%
- 5億5642万
- 2022年12月31日 -10.45%
- 4億9830万
- 2023年12月31日 -3.13%
- 4億8270万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/13 11:47
第1四半期連結累計期間より、「エネルギー」セグメントにおいて、株式会社石井商店を新たに連結子会社としたことに伴い、のれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、1,331,874千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 11:47
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 エネルギー ライフスタイル フード&ビバレッジ 石油 24,407,480 ― ― 24,407,480
(単位:千円) 報告セグメント 合計 エネルギー ライフスタイル フード&ビバレッジ 石油 23,703,067 ― ― 23,703,067 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/13 11:47
第1四半期連結累計期間より、「エネルギー」セグメントにおいて、株式会社石井商店を新たに連結子会社としたことに伴い、のれんが発生しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、1,331,874千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エネルギー
「エネルギー」セグメントの石油部門では、採算販売を重視した営業活動に加え、SS事業において販促アプリを活用した新規顧客獲得やユーザー囲い込みに努めるとともに、整備等の技術研修を充実させることで社員の営業力強化を図り、油外商品の増販につながる活動を行いました。
ガス部門では、コロナ禍で大幅に減少した対面による営業活動を増やすことで、お客様との関係強化に努めました。また、住設機器販売では、リフォームキャンペーンの実施や経年機器使用ユーザーへのダイレクトメール送付等による買替案内を行うなど、販売強化に努めました。
しかしながら、LPガスの大口需要家向けの販売数量が減少したこと等により、売上高は342億25百万円(前年同四半期比6.9%減)となり、セグメント利益(営業利益)は4億82百万円(前年同四半期比3.1%減)となりました。2024/02/13 11:47