Misumi(7441)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フード&ビバレッジの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3002万
- 2014年6月30日 +148.99%
- 7475万
- 2015年6月30日 +10.07%
- 8229万
- 2016年6月30日 -34.23%
- 5412万
- 2017年6月30日 +18%
- 6386万
- 2018年6月30日 -31.82%
- 4354万
- 2019年6月30日 +163.93%
- 1億1492万
- 2020年6月30日 +48.63%
- 1億7082万
- 2021年6月30日 -29.24%
- 1億2087万
- 2022年6月30日 -25.31%
- 9028万
- 2023年6月30日 +9.21%
- 9859万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:00
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) ライフスタイル ― 1,704,922 ― 1,704,922 フード&ビバレッジ ― ― 1,454,141 1,454,141 その他 12,789 ― ― 12,789
(単位:千円) ライフスタイル ― 1,559,743 ― 1,559,743 フード&ビバレッジ ― ― 1,555,782 1,555,782 その他 10,864 ― ― 10,864 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フード&ビバレッジ
「フード&ビバレッジ」セグメントの外食部門では、主力業態であるKFCにおいて、店舗の改装を進めるとともに、ロス削減によるフードコスト管理を徹底し、利益改善に努めました。
以上の結果、売上高は15億55百万円(前年同四半期比7.0%増)となり、セグメント利益(営業利益)は98百万円(前年同四半期比9.2%増)となりました。
(2) 財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間の総資産は、前連結会計年度末に比べて1億9百万円増加し、404億4百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が減少する一方、現金及び預金や投資有価証券が増加したこと等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べて7百万円増加し、222億94百万円となりました。これは主に、買掛金が減少する一方、借入金が増加したこと等によるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べて1億2百万円増加し、181億9百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金が増加したこと等によるものであります。2023/08/10 15:00