Misumi(7441)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フード&ビバレッジの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億7192万
- 2014年12月31日 +97.88%
- 3億4020万
- 2015年12月31日 +7.9%
- 3億6708万
- 2016年12月31日 -16.09%
- 3億800万
- 2017年12月31日 +6.35%
- 3億2757万
- 2018年12月31日 +27.21%
- 4億1671万
- 2019年12月31日 +15.53%
- 4億8141万
- 2020年12月31日 +21.41%
- 5億8446万
- 2021年12月31日 -14.65%
- 4億9883万
- 2022年12月31日 -14.61%
- 4億2594万
- 2023年12月31日 +0.55%
- 4億2828万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 11:47
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) ライフスタイル ― 5,220,811 ― 5,220,811 フード&ビバレッジ ― ― 4,877,821 4,877,821 その他 34,714 ― ― 34,714
(単位:千円) ライフスタイル ― 4,988,890 ― 4,988,890 フード&ビバレッジ ― ― 5,120,984 5,120,984 その他 32,888 ― ― 32,888 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フード&ビバレッジ
「フード&ビバレッジ」セグメントの外食部門では、主力業態であるKFCにおいて、店舗改装を進めるとともに、フードロス削減によるコスト管理を徹底し利益改善に努めました。本年8月には宮崎市にKFC宮崎新別府店を新規オープンいたしました。
以上の結果、売上高は51億20百万円(前年同四半期比5.0%増)となり、セグメント利益(営業利益)は4億28百万円(前年同四半期比0.6%増)となりました。
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間の総資産は、前連結会計年度末に比べて18億55百万円増加し、421億50百万円となりました。これは主に、のれん等が減少する一方、受取手形及び売掛金や投資有価証券が増加したこと等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べて11億88百万円増加し、234億76百万円となりました。これは主に、賞与引当金が減少する一方、買掛金、未払金及び繰延税金負債が増加したこと等によるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べて6億66百万円増加し、186億73百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金が増加したこと等によるものであります。2024/02/13 11:47