- 7441
- 2026/09/02
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 11.44倍
- 2010年以降
- 8.9-25.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.43-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.81%
- ROE 予
- 4.1%
- ROA 予
- 2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2013年3月31日
- 134億238万
- 2014年3月31日 +4.22%
- 139億6750万
- 2015年3月31日 +8.67%
- 151億7785万
個別
- 2013年3月31日
- 131億8247万
- 2014年3月31日 +4.24%
- 137億4199万
- 2015年3月31日 +8.8%
- 149億5063万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/06/26 9:33
時価のあるもの……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ5億56百万円増加し、78億7百万円(前連結会計年度末72億50百万円)となりました。これは主に、退職給付に係る負債が1億50百万円減少しましたが、繰延税金負債が3億53百万円、長期借入金が3億15百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。2015/06/26 9:33
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の部の残高は、前連結会計年度末に比べ12億10百万円増加し、151億77百万円(前連結会計年度末139億67百万円)となりました。これは主に、当期純利益が7億17百万円、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を期首利益剰余金に加減したこと等により3億22百万円増加したこと等により、利益剰余金が8億57百万円増加したことと、その他有価証券評価差額金が3億80百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2015/06/26 9:33
時価のあるもの………決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの………移動平均法による原価法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/26 9:33
前連結会計年度末(平成26年3月31日) 当連結会計年度末(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 13,967,501 15,177,853 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 186,213 199,028 (うち少数株主持分(千円)) (186,213) (199,028)