経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1億25万
- 2015年6月30日 +89.5%
- 1億8997万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、主力のエネルギー事業において、燃料油やLPガス等の販売における地域シェアの拡大に努めるとともに、全ての事業において、営業力の強化及びサービスの向上を図るための人材育成に加え、お客様ニーズを捉えた改装や売場の変更を積極的に実施するなど、収益力の強化に努めました。2015/08/12 9:29
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は129億66百万円(前年同四半期比14.6%減)、経常利益は1億89百万円(前年同四半期比89.5%増)となりましたが、九州石油業厚生年金基金の解散に伴う損失見込額を、厚生年金基金解散損失引当金繰入額(特別損失)として2億67百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は49百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益57百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。