無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 1億9800万
- 2017年3月31日 -0.21%
- 1億9759万
個別
- 2016年3月31日
- 1億9632万
- 2017年3月31日 -0.21%
- 1億9592万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額10,075,022千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産10,187,326千円及び固定資産の未実現利益調整額△112,303千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資産(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)及び事務部門にかかる資産等であります。2017/06/28 9:22
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額194,233千円は、主に事務部門にかかる設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△633,811千円には、セグメント間取引消去5,945千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△639,757千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額9,887,032千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産9,992,843千円及び固定資産の未実現利益調整額△105,810千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資産(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)及び事務部門にかかる資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額23,049千円は、主に事務部門にかかる設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。2017/06/28 9:22 - #3 固定資産の減価償却の方法
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/06/28 9:22
無形固定資産
ソフトウエア…社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/06/28 9:22
無形固定資産
ソフトウエア……社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。