- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2017/06/28 9:22- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ1億12百万円増加し、73億37百万円(前連結会計年度末72億24百万円)となりました。これは主に、厚生年金基金解散損失引当金(当連結会計年度末に流動負債へ区分変更)が2億67百万円減少しましたが、繰延税金負債が1億95百万円、長期借入金が1億82百万円増加したこと等によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の部の残高は、前連結会計年度末に比べ6億79百万円増加し、158億89百万円(前連結会計年度末152億10百万円)となりました。これは主に、利益剰余金が3億40百万円、その他有価証券評価差額金が2億37百万円増加したこと等によるものであります。
2017/06/28 9:22- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券
時価のあるもの………決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの………移動平均法による原価法
2017/06/28 9:22- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成28年3月31日) | 当連結会計年度末(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 15,210,128 | 15,889,773 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 194,292 | 218,527 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (194,292) | (218,527) |
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