- 7441
- 2026/09/02
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 11.44倍
- 2010年以降
- 8.9-25.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.43-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.81%
- ROE 予
- 4.1%
- ROA 予
- 2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 13億8873万
- 2017年3月31日 -0.63%
- 13億7998万
個別
- 2016年3月31日
- 13億4703万
- 2017年3月31日 -4.21%
- 12億9028万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の中で当社グループは、「収益の拡大」、「組織力の向上」を経営方針に掲げ、販売シェアの拡大等を目的に、既存店舗の活性化やお客様との接点拡大に取り組むとともに、営業力・組織力を強化するための人材育成に努めました。一方、小水力発電の推進や新たに電力小売事業に参入するなど、総合的なホームエネルギー供給会社としての地盤づくりに努めております。2017/06/28 9:22
以上の結果、当連結会計年度の売上高は517億87百万円(前期比0.8%減)、経常利益は13億79百万円(前期比0.6%減)となり、将来における収益性の悪化が見込まれる店舗等について、減損損失を3億54百万円計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は5億34百万円(前期比18.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/06/28 9:22
当連結会計年度における売上高は、517億87百万円(前期比0.8%減)、販売費及び一般管理費は、106億33百万円(前期比1.1%増)、営業利益は10億47百万円(前期比0.3%減)、経常利益は13億79百万円(前期比0.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億34百万円(前期比18.3%減)となりました。
売上高は、主にエネルギー関連商品の販売価格が原油価格の変動の影響等より、前期に比べ低調に推移し「エネルギー」セグメントが3億96百万円減少したこと等により、全体では前連結会計年度に比べ4億30百万円の減少となりました。