建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 42億1891万
- 2023年3月31日 +32.51%
- 55億9051万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/27 13:54
建物及び構築物 2~57年
機械装置及び運搬具 2~22年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 「固定資産売却益」の内訳は、次のとおりであります。2023/06/27 13:54
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 118千円 706千円 機械装置及び運搬具 4,464 7,162 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2023/06/27 13:54
(上記に対応する債務)前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 1,884,410千円 1,874,585千円 土地 6,120,230 6,276,233
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/27 13:54
当社グループは、事業用資産は店舗ごとに、賃貸資産及び遊休資産は物件ごとにグルーピングしております。ただし、「エネルギー」セグメントのガス部門については、販売エリアごとにグルーピングしております。用途 種類 場所 事業用資産 建物及び構築物土地その他 鹿児島県(6件)熊本県(4件)
回収可能価額の著しい下落と収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失543,863千円として特別損失に計上しております。