- 7441
- 2026/09/01
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 11.44倍
- 2010年以降
- 8.9-25.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.43-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.81%
- ROE 予
- 4.1%
- ROA 予
- 2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/14 10:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/14 10:22
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)(単位:百万円) その他の収益 ― 306 ― 306 外部顧客への売上高 22,126 3,563 3,349 29,040
(単位:百万円) その他の収益 ― 314 ― 314 外部顧客への売上高 21,541 3,666 3,641 28,849 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社グループは、「既存事業の強化」と「新規事業の開拓」を両輪とした経営戦略を推進しております。「既存事業の強化」では、主力のエネルギー事業において、研修会等の社内教育充実による従業員のスキルアップを図ることで、法人顧客の新規開拓や既存顧客に対する営業活動を強化し、燃料油・LPガスの販売シェア拡大に努めております。「新規事業の開拓」では、新業態として、フード&ビバレッジ事業において「韓丼」、ライフスタイル事業において「駿河屋」への参入を行う等、多様な消費者ニーズの変化に対応した店づくりに取組んでおります。2025/11/14 10:22
以上の結果、当社グループの主力事業であるエネルギー部門において、石油製品やLPガスの販売数量が減少したこと等により、当中間連結会計期間の売上高は288億49百万円(前中間連結会計期間比0.7%減)となりましたが、収益状況の改善等により、経常利益は3億10百万円(前中間連結会計期間比8.1%増)となりました。しかしながら、前期に保有株式の売却益が発生したことや、税金費用が増加したこと等により、親会社株主に帰属する中間純利益は1億70百万円(前中間連結会計期間比60.0%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。