受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 24億7300万
- 2018年3月31日 +11.73%
- 27億6300万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日は金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2018/06/28 13:35
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年3月31日) 受取手形 -百万円 427百万円 支払手形 - 163 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2018/06/28 13:35
当連結会計年度末における流動資産の残高は134,612百万円(前連結会計年度末は118,859百万円)となり、15,753百万円増加しました。当連結会計年度の末日が金融機関の休日にあたり現金及び預金が増加(28,614百万円から37,191百万円へ8,576百万円増)、受取手形及び売掛金が増加(67,406百万円から74,237百万円へ6,830百万円増)したことが大きく影響しております。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/06/28 13:35
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、商品の輸出による外貨建営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、為替予約を利用してヘッジしております。
未収入金は、仕入先からの仕入割戻が主でありますが、ほとんど同一の仕入先からの支払手形及び買掛金の残高の範囲内であります。