純資産
連結
- 2024年3月31日
- 704億1000万
- 2025年3月31日 +6.28%
- 748億3100万
- 2026年3月31日 +7.6%
- 805億2000万
個別
- 2024年3月31日
- 635億9100万
- 2025年3月31日 +5.22%
- 669億1300万
- 2026年3月31日 +7.14%
- 716億9000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産の評価基準及び評価方法
当社及び連結子会社は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/29 13:17 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は7,788百万円(前連結会計年度末は7,253百万円)となり、535百万円増加しました。繰延税金負債が増加(1,793百万円から2,633百万円へ839百万円増)したことが大きく影響しております。2026/06/29 13:17
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は80,520百万円(前連結会計年度末は74,831百万円)となり、5,688百万円増加しました。利益剰余金が増加(61,318百万円から65,523百万円へ4,205百万円増)したことが大きく影響しております。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/06/29 13:17
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/06/29 13:17
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/29 13:17
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/29 13:17
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 5,299.29円 5,704.07円 1株当たり当期純利益金額 343.04円 344.64円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。