- 7538
- 2026/09/04
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 7.24倍
- 2010年以降
- 赤字-24.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.31-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.81%
- ROE 予
- 5.1%
- ROA 予
- 2.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大水(7538)の外部顧客への売上高 - 冷蔵倉庫等事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億7200万
- 2013年6月30日 -75%
- 4300万
- 2013年9月30日 +106.98%
- 8900万
- 2013年12月31日 +52.81%
- 1億3600万
- 2014年3月31日 +27.94%
- 1億7400万
- 2014年6月30日 -74.14%
- 4500万
- 2014年9月30日 +97.78%
- 8900万
- 2014年12月31日 +57.3%
- 1億4000万
- 2015年3月31日 +31.43%
- 1億8400万
- 2015年6月30日 -75.54%
- 4500万
- 2015年9月30日 +102.22%
- 9100万
- 2015年12月31日 +57.14%
- 1億4300万
- 2016年3月31日 +30.07%
- 1億8600万
- 2016年6月30日 -77.42%
- 4200万
- 2016年9月30日 +107.14%
- 8700万
- 2016年12月31日 +57.47%
- 1億3700万
- 2017年3月31日 +29.93%
- 1億7800万
- 2017年6月30日 -75.84%
- 4300万
- 2017年9月30日 +104.65%
- 8800万
- 2017年12月31日 +59.09%
- 1億4000万
- 2018年3月31日 +29.29%
- 1億8100万
- 2018年6月30日 -75.14%
- 4500万
- 2018年9月30日 +106.67%
- 9300万
- 2018年12月31日 +61.29%
- 1億5000万
- 2019年3月31日 +29.33%
- 1億9400万
- 2019年6月30日 -76.29%
- 4600万
- 2019年9月30日 +102.17%
- 9300万
- 2019年12月31日 +54.84%
- 1億4400万
- 2020年3月31日 +29.17%
- 1億8600万
- 2020年6月30日 -76.88%
- 4300万
- 2020年9月30日 +106.98%
- 8900万
- 2020年12月31日 +58.43%
- 1億4100万
- 2021年3月31日 +30.5%
- 1億8400万
- 2021年6月30日 -77.17%
- 4200万
- 2021年9月30日 +109.52%
- 8800万
- 2021年12月31日 +62.5%
- 1億4300万
- 2022年3月31日 +30.77%
- 1億8700万
- 2022年6月30日 -75.94%
- 4500万
- 2022年9月30日 +95.56%
- 8800万
- 2022年12月31日 +63.64%
- 1億4400万
- 2023年3月31日 +34.03%
- 1億9300万
- 2023年6月30日 -72.54%
- 5300万
- 2023年9月30日 +111.32%
- 1億1200万
- 2023年12月31日 +55.36%
- 1億7400万
- 2024年3月31日 +30.46%
- 2億2700万
- 2024年9月30日 -52.42%
- 1億800万
- 2025年3月31日 +100.93%
- 2億1700万
- 2025年9月30日 -47.93%
- 1億1300万
- 2026年3月31日 +102.65%
- 2億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)及び当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/29 13:53
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を超える相手先がいないため、記載を省略しております。2026/06/29 13:53
- #3 事業の内容
- なお、次の2部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2026/06/29 13:53
当社は株式会社ニッスイの関連会社であります。同社は当社グループの水産物販売事業における主要な仕入先であり、また冷蔵倉庫等事業においても、子会社である大阪東部冷蔵株式会社が運営する冷蔵倉庫の寄託者であります。(1)水産物販売事業 …… 当社は、卸売市場法に基づき中央卸売市場等において水産物の販売を行っております。子会社である株式会社京都興産、丸魚食品株式会社、株式会社大分水産、株式会社別府魚市が当事業に属しております。 (2)冷蔵倉庫等事業 …… 子会社である大阪東部冷蔵株式会社は、市場内及び市場外流通の拠点として冷蔵倉庫業を行っております。
事業の系統図は次のとおりであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 水産物販売事業におきましては、水産物等を顧客に販売する取引は、原則として水産物等が顧客に引き渡された時点において、例外として国内取引かつ出荷から引渡しまでの期間が通常の期間となる場合は、水産物等を当社グループが出荷した時点において、履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。水産物等を他の当事者によって顧客に提供されるように手配する取引は、代理人取引として水産物等が顧客に引き渡された時点において履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。2026/06/29 13:53
冷蔵倉庫等事業におきましては、冷蔵庫に顧客の物品を保管する取引については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。冷蔵庫での保管前後に顧客の物品を運搬、仕分する取引については、利用に応じて履行義務が充足されると判断し、サービスを提供した時点で収益を認識しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/06/29 13:53
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) その他の収益 - 百万円 - 百万円 外部顧客への売上高 87,766 百万円 94,151 百万円
当社における主な顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、前述の重要な会計方針に係る事項「4.収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。なお、重要性に乏しいため、「1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」において、履行義務が充足される時期による分解は行っておりません。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/06/29 13:53
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) その他の収益 - 百万円 - 百万円 外部顧客への売上高 99,302 百万円 105,770 百万円
当社グループにおける主な顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 ⑸ 重要な収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。なお、重要性に乏しいため、「1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」において、履行義務が充足される時期による分解は行っておりません。 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/29 13:53
当社は京阪神の中央卸売市場を拠点として水産品の集荷販売を行い、同一事業を行う子会社4社とともに「水産物販売事業」を展開しており、当該事業の物流の一翼を担う位置付けで冷蔵倉庫を運営する子会社1社が「冷蔵倉庫等事業」に従事しております。当社はこの2つを報告セグメントとしております。 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/29 13:53
- #9 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/29 13:53
(注)1.従業員数は、当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。2026年3月31日現在 水産物販売事業 415 (115) 冷蔵倉庫等事業 17 (13) 報告セグメント計 432 (128)
2.臨時雇用者数(パートタイマー、派遣社員)は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、売上高は、1,055億40百万円(前期比6.5%増)、セグメント利益は10億36百万円(前期比25.0%増)となりました。2026/06/29 13:53
(冷蔵倉庫等事業)
売上高については、保管料収入の増加により2億86百万円(前期比8.5%増)となり、セグメント利益は25百万円(前期比242.1%増)となりました。