- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△63百万円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/10 11:51- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/11/10 11:51
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が141百万円減少し、利益剰余金が141百万円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失への影響は軽微であります。
2014/11/10 11:51- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
セグメントの業績は次のとおりであります。
水産物販売事業は、販売数量の減少により売上高は616億66百万円(前年同期比1.1%減)となりましたが、鮮魚部門の売上総利益率が改善したこと等により、売上総利益はほぼ前年同期の水準となりました。しかし、前第3四半期連結会計期間に新基幹システムを導入した影響により減価償却費等が増加したことなどにより、営業利益は14百万円(前年同期比54.9%減)となりました。
冷蔵倉庫等事業は、入庫量の減少等により売上高は1億21百万円(前年同期比7.4%減)、営業損失は1百万円(前年同期は4百万円の営業利益)となりました。
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