売上高
連結
- 2017年3月31日
- 2億4200万
- 2018年3月31日 +0.83%
- 2億4400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/22 11:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 30,757 61,097 99,944 130,060 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 80 60 415 485 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 社外監査役百々季仁は、公認会計士として監査に関する高度な専門知識を生かし、当社の監査に反映させるため、平成23年6月25日に就任しました。当社との間に取引関係等はなく、独立性を有しており、東京証券取引所の定める独立役員として期待される役割を果たせるものと判断しております。2018/06/22 11:20
社外監査役松尾達二は、水産会社において長年要職を務めている経験を生かし、当社の監査に反映させるため、平成29年6月23日に就任しました。株式会社極洋は当社の株主であり取引関係もありますが、当社の売上高に鑑みると、公正な立場で監査を行えるものと判断しております。
⑧社外取締役又は社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準又は方針 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は京阪神の中央卸売市場を拠点として水産品の集荷販売を行い、補完的位置付けとして同一事業を行う子会社3社とともに「水産物販売事業」を展開しており、当該事業の物流の一翼を担う位置付けで冷蔵倉庫を運営する子会社1社が「冷蔵倉庫等事業」に従事しております。当社はこの2つを報告セグメントとしております。2018/06/22 11:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な販売費及び一般管理費
- (注)市場使用料の内容は次のとおりであります。2018/06/22 11:20
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高割使用料 243百万円 235百万円 面積割使用料 370 331 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/22 11:20 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (水産物販売事業)2018/06/22 11:20
水産物販売事業は、天候不順等による不安定な漁獲状況や輸入品・養殖物の価格の高止まりなどの影響により国内の販売が伸び悩み、国外への販売は堅調に推移したものの、売上高は1,298億78百万円(前期比0.2%減)となりました。利益面では粗利率が改善し売上総利益は68億63百万円(前期比0.2%増)となりましたが、販売費が増加したこと等により、営業利益は5億3百万円(前期比3.7%減)となりました。
(冷蔵倉庫等事業) - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2018/06/22 11:20
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,021百万円 879百万円 営業費用 6,023 6,135