- 7538
- 2026/09/09
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 7.27倍
- 2010年以降
- 赤字-24.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.31-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.8%
- ROE 予
- 5.1%
- ROA 予
- 2.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 1億3500万
- 2019年3月31日 -81.48%
- 2500万
個別
- 2018年3月31日
- 1億3000万
- 2019年3月31日 -83.85%
- 2100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2019/06/20 11:47
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 8~50年
機械及び装置、車両運搬具 6~17年
工具、器具及び備品 4~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/20 11:47 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/20 11:47
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/20 11:47
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
また、大阪東部冷蔵㈱は建物及び構築物について定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 6~17年
工具、器具及び備品 4~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/20 11:47