興和の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 11億4600万
- 2009年3月31日
- -4億9200万
- 2010年3月31日
- 17億3600万
- 2011年3月31日 +4.72%
- 18億1800万
- 2012年3月31日 +544.72%
- 117億2100万
- 2013年3月31日
- -21億7600万
- 2014年3月31日
- 16億7900万
- 2015年3月31日
- -211億2500万
個別
- 2008年3月31日
- 52億7800万
- 2009年3月31日 -68.4%
- 16億6800万
- 2010年3月31日 +36.09%
- 22億7000万
- 2011年3月31日 +84.58%
- 41億9000万
- 2012年3月31日 +160.41%
- 109億1100万
- 2013年3月31日 -85.79%
- 15億5000万
- 2014年3月31日 -9.61%
- 14億100万
- 2015年3月31日
- -152億1700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は、税引前当期純損失であるため、注記を省略しております。2026/06/26 15:00
(グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱いの適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは「健康」と「環境」をテーマに掲げ、皆様の健やかな暮らしの実現と持続可能な社会への貢献を目指し、製品・サービスの提供に取り組んでまいりました。卸売事業においては、生活関連事業では素材から最終製品に至るまで、日々の暮らしに寄り添う商品の提案を通じて、より快適で質の高いライフスタイルの創出に努めてまいりました。産業関連事業では、国内外に広がるネットワークを活用し、将来を見据えた商材及びサービスの提供に継続的に取り組んでまいりました。また、医薬事業においては、柔軟な発想と技術力を基盤に、品質及び安全性に配慮した製品の安定供給に注力してまいりました。2026/06/26 15:00
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高5,322億6千9百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益35億5千6百万円(前年同期比67.4%減)、経常利益16億9千2百万円(前年同期比76.0%減)、親会社株主に帰属する当期純損失3億6千9百万円(前年同期は85億3千4百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
以下、事業セグメント別の営業概況をご報告いたします。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/26 15:00
当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 140,204.95円 163,928.37円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 6,248.99円 △273.79円
(注)1.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。