当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -21億7600万
- 2014年3月31日
- 16億7900万
個別
- 2013年3月31日
- 15億5000万
- 2014年3月31日 -9.61%
- 14億100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/30 9:21
(概算額の算定方法)売上高 4,504百万円 経常利益 △61百万円 当期純利益 △260百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響額の概算額としております。 - #2 業績等の概要
- このような状況の中で、当社グループは、生活関連事業及び産業・化学関連事業におきましては、円安による輸出競争力の向上を足掛かりにした販売力の強化と、三国間貿易の更なる拡大に努めました。また、医薬事業におきましては、一層のグローバル化に対応し、海外での研究開発・販売拠点の拡充を図るとともに、国内物流体制の整備を図り物流コストの削減と効率化に努めました。さらに、環境・省エネ事業におきまして、静岡県富士市にて太陽光発電による売電事業を開始し、ホテル事業におきまして、株式会社ナゴヤキャッスルを傘下に収めるなど、各セグメントにおいて積極的に事業の拡大に努めました。2014/06/30 9:21
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,596億1千万円(前年同期比10.0%増)、経常利益57億3千8百万円(前年同期比67.0%増)、当期純利益は、16億7千9百万円(前年同期は当期純損失21億7千6百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/30 9:21
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/06/30 9:21
(注)D.ID Corporationは、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。前連結会計年度(注) 当連結会計年度 売上高 - 69,259 税引前当期純損失金額(△) - △4,206 当期純損失金額(△) - △4,051 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/30 9:21
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益又は当期純損失(△)(百万円) △2,176 1,679 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - -