建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 254億9800万
- 2015年9月30日 -3.08%
- 247億1200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2015/12/21 13:23
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #2 固定資産廃棄損の注記
- ※3 固定資産廃棄損の内訳2015/12/21 13:23
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物 233 百万円 15 百万円 機械装置及び車両運搬具 - 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/12/21 13:23
上記のうち工場財団抵当に供している資産前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) 建物及び構築物 9,384 百万円 8,614 百万円 機械装置及び運搬具 584 506
(2)担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) 建物及び構築物 3,893 百万円 3,799 百万円 機械装置及び運搬具 584 506 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、受取手形及び売掛金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ38億9千1百万円減少し、1,939億5百万円となりました。2015/12/21 13:23
固定資産は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ12億2千9百万円減少し、2,612億4千9百万円となりました。
また、当中間連結会計期間末の総負債は、前連結会計年度末に比べ125億1千6百万円減少し、3,362億6千1百万円となりました。その内訳は次のとおりです。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また、海外連結子会社は主として定額法を採用しております。2015/12/21 13:23
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
また、国内連結子会社1社の一部の建物附属設備については定額法を採用しております。