純資産
連結
- 2015年3月31日
- 1115億500万
- 2015年9月30日 +6.63%
- 1188億9900万
- 2016年3月31日 -1.64%
- 1169億4500万
- 2016年9月30日 -1.87%
- 1147億5400万
個別
- 2015年3月31日
- 947億2300万
- 2015年9月30日 +1.16%
- 958億2200万
- 2016年3月31日 -2.51%
- 934億1500万
- 2016年9月30日 -2.85%
- 907億5600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 正味運転資本(流動資産から流動負債を控除した金額)は、122億4千7百万円(前連結会計年度末は12億円)であり、流動比率は107.0%(前連結会計年度末は100.6%)となっております。2016/12/21 14:36
純資産は、前連結会計年度末に比べ21億9千1百万円減少し、1,147億5千4百万円となりました。この主な要因は、その他有価証券評価差額金が減少したこと等によるもので、自己資本比率は23.4%(前連結会計年度末は23.2%)となり、1株当たり純資産額は3,306円79銭(前連結会計年度末は3,372円04銭)となりました。
(2)経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/12/21 14:36
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/12/21 14:36 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/12/21 14:36
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 116,945 114,754 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 13,828 13,643 (うち非支配株主持分)(百万円) (13,828) (13,643)