営業外費用
連結
- 2017年9月30日
- 18億8300万
- 2018年9月30日 -6.8%
- 17億5500万
個別
- 2017年9月30日
- 6億6900万
- 2018年9月30日 +41.7%
- 9億4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、販売費及び一般管理費を660億7千4百万円(前年同期比4.7%増)計上しましたが、この内容は人件費が238億5千5百万円(前年同期比0.9%減)、販売費157億8千2百万円(前年同期比2.4%増)、諸経費264億3千6百万円(前年同期比12.0%増)であり、この結果、営業利益は7億2千8百万円(前年同期比11.0%減)となりました。2018/12/14 15:17
営業外収益は、受取配当金11億8千8百万円等により23億8百万円(前年同期比63.3%増)となりました。また営業外費用は、支払利息13億4千2百万円等により17億5千5百万円(前年同期比6.8%減)となりました。この結果、経常利益は12億8千1百万円(前年同期比268.0%増)となりました。
特別利益は、固定資産売却益1千5百万円等により、1千6百万円となりました。特別損失は、投資有価証券評価損1億6千8百万円等により、2億2千2百万円となりました。この結果、税金等調整前中間純利益は10億7千4百万円(前年同期比84.1%減)となりました。 - #2 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた197百万円は、「為替差益」74百万円、「その他」123百万円として組み替えております。2018/12/14 15:17
前中間会計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた193百万円は、「貸倒引当金繰入額」11百万円、「その他」181百万円として組み替えております。