受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 20億1300万
- 2018年9月30日 +12.32%
- 22億6100万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び受取手形裏書譲渡高
2018/12/14 15:17前連結会計年度
(平成30年3月31日)当中間連結会計期間
(平成30年9月30日)受取手形割引高 113 百万円 11 百万円 受取手形裏書譲渡高 41 25 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 中間連結会計期間末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、当中間連結会計期間の末日は金融機関の休日であったため、次の中間連結会計期間末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務が中間連結会計期間末残高に含まれております。2018/12/14 15:17
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 受取手形 610 百万円 567 百万円 電子記録債権 80 456 - #3 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/12/14 15:17
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」及び「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた122,880百万円は、「受取手形及び売掛金」118,959百万円、「電子記録債権」3,920百万円として、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に表示していた94,150百万円は、「支払手形及び買掛金」80,631百万円、「電子記録債務」13,518百万円として組み替えております。 - #4 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成30年3月31日)2018/12/14 15:17
(※)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる場合については、( )で表示しています。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (1)現金及び預金 50,845 50,845 - (2)受取手形及び売掛金 118,959 118,959 - (3)電子記録債権 3,920 3,920 -
当中間連結会計期間(平成30年9月30日)