純資産
連結
- 2020年3月31日
- 1126億8400万
- 2020年9月30日 +2.01%
- 1149億4400万
- 2021年3月31日 +16.07%
- 1334億2100万
- 2021年9月30日 +6.9%
- 1426億2200万
個別
- 2020年3月31日
- 871億6100万
- 2020年9月30日 +2.27%
- 891億3600万
- 2021年3月31日 +11.1%
- 990億2700万
- 2021年9月30日 +1.12%
- 1001億3800万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/12/10 11:32
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2021/12/10 11:32
取得原価が、同社の企業結合時における時価純資産の当社持分額を上回ったことによるものであります。
③ 償却方法及び償却期間 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、売上高は13,439百万円減少し、売上原価は12,700百万円減少し、販売費及び一般管理費は670百万円減少しております。2021/12/10 11:32
当中間連結会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は58百万円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 正味運転資本(流動資産から流動負債を控除した金額)は、△133億3千1百万円(前連結会計年度末は△35億1千7百万円)であり、流動比率は95.2%(前連結会計年度末は98.6%)となっております。2021/12/10 11:32
純資産は、前連結会計年度末に比べ92億円増加し、1,426億2千2百万円となりました。この主な要因は、その他有価証券評価差額金が増加したこと等によるもので、自己資本比率は24.1%(前連結会計年度末は24.2%)となり、1株当たり純資産額は4,274円10銭(前連結会計年度末は4,146円59銭)となりました。
経営成績の分析 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2021/12/10 11:32
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/12/10 11:32
(注)「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当中間連結会計期間の1株当たり純資産額及び1株当たり中間純利益に与える影響は軽微であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 133,421 142,622 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 6,798 6,998 (うち非支配株主持分)(百万円) (6,798) (6,998)