売上高
連結
- 2020年9月30日
- 21億7700万
- 2021年9月30日 +178.36%
- 60億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- なお、本年6月にワタベウェディング㈱をグループ傘下に収めたことに伴う今後の事業展開を踏まえ、当中間連結会計期間より、従来の「ホテル事業」を「ホスピタリティ事業」と名称変更しております。2021/12/10 11:32
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/12/10 11:32
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
㈱アクトヘルスケア
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/12/10 11:32 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2021/12/10 11:32
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Adani Global Pte, Ltd. 7,762 産業関連事業 Adani Global FZE 55,438 産業関連事業 - #5 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が中間連結会計期間開始の日に完了したと仮定した場合の当中間連結会計期間の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額2021/12/10 11:32
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としています。売上高 8,427百万円 営業利益 △5,792百万円 経常利益 △4,653百万円 税金等調整前中間純利益 1,369百万円 親会社株主に帰属する中間純利益 1,317百万円
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- (2)変動対価が含まれる取引に係る収益認識2021/12/10 11:32
商品及び製品の販売の中には、取引量や取引金額など取引の状況に応じて顧客等にリベート等を支払うものがあります。このリベート等の一部につき従来は販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、売上高から控除する方法に変更しております。
また、リベート等の支払見込額を従来は「未払金」及び「売上割戻引当金」に計上しておりましたが、返金負債に計上する方法に変更しており、中間貸借対照表上、流動負債の「その他」に含めております。 - #7 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (2)変動対価が含まれる取引に係る収益認識2021/12/10 11:32
商品及び製品の販売の中には、取引量や取引金額など取引の状況に応じて顧客等にリベート等を支払うものがあります。このリベート等の一部につき従来は販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、売上高から控除する方法に変更しております。
また、リベート等の支払見込額を従来は「売上割戻引当金」及び未払金として流動負債の「その他」に計上しておりましたが、返金負債に計上する方法に変更しており、中間連結貸借対照表上、流動負債の「その他」に含めております。 - #8 会計方針に関する事項(連結)
- ②ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2021/12/10 11:32
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/12/10 11:32 - #10 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2021/12/10 11:32
(単位:百万円)売上高 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計「その他」の区分の売上高セグメント間取引消去 202,4412,177△8,337 221,6606,060△9,356 中間連結財務諸表の売上高 196,281 218,365
- #11 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
「セグメント情報」3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報に記載のとおりであります。2021/12/10 11:32 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- e. 不動産事業2021/12/10 11:32
不動産事業は、賃貸事業において新型コロナウイルスの影響による業績の落ち込みや働き方の変化を背景に、事業用物件の空室率の上昇傾向と賃料相場の下げ基調が続いており、この状況はしばらく継続するものと予想されます。一方、居住用物件は継続して高い稼働率を維持しております。住宅販売事業においては、マンション・戸建てとも堅調に推移し、前年を上回る売上高となりました。
以上の結果、不動産事業の業績は、売上高50億6千9百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益6億6千万円(前年同期比13.4%増)となりました。 - #13 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/12/10 11:32
「セグメント情報」3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報に記載のとおりであります。