- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度より、従来の「食品事業」のうち、植物由来油脂、各種食品原料の販売を「産業関連事業」へ、植物工場野菜、アワビ養殖事業を「その他の事業」へと報告セグメントの区分変更をしており、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/12/16 11:15- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2022/12/16 11:15- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
㈱アクトヘルスケア
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/12/16 11:15 - #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| Adani Global Pte, Ltd. | 55,789 | 産業関連事業 |
| Adani Global FZE | 156,214 | 産業関連事業 |
2022/12/16 11:15- #5 会計方針に関する事項(連結)
②ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2022/12/16 11:15- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/12/16 11:15 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
| 売上高 | 前中間連結会計期間 | 当中間連結会計期間 |
| 報告セグメント計「その他」の区分の売上高セグメント間取引消去 | 221,4146,176△9,225 | 421,7257,192△10,802 |
| 中間連結財務諸表の売上高 | 218,365 | 418,115 |
(単位:百万円)
2022/12/16 11:15- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
「セグメント情報」3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報に記載のとおりであります。2022/12/16 11:15 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
保険代理店業及びリース事業では、グループ内取引を中心に販促に努め、安定した収益を確保しております。
その他の事業の業績は、売上高は60億7千万円(前年同期比11.4%増)、営業損失10億1千7百万円(前年同期は5億4千1百万円の営業損失)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2022/12/16 11:15- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報」3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報に記載のとおりであります。
2022/12/16 11:15