営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 49億2100万
- 2022年9月30日 -72.51%
- 13億5300万
個別
- 2021年9月30日
- 36億6600万
- 2022年9月30日 -88.63%
- 4億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/12/16 11:15
(単位:百万円)利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計「その他」の区分の利益セグメント間取引消去全社費用 6,417△54136△990 3,076△1,017174△880 中間連結財務諸表の営業利益 4,921 1,353
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/12/16 11:15
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医療機器部門については、レーザーフレアーメーター、自動視野計、ポータブルスリットランプなどの主力品は前年対比で売上が増加しました。眼内レンズについては、病床確保のための白内障手術先送りも少なくなっており、売上も前年を上回りました。また、感染症対策事業の一環として開始したPCR検査事業は、今期発売した唾液タイプの抗原検査キット「アンスペクトコーワ」が高い評価をいただき、第7波により需要が急増したものの、9月には感染者数の急激な減少で販売は低迷しました。2022/12/16 11:15
以上の結果、医薬事業の業績は、売上高759億7千万円(前年同期比1.8%減)、営業損失4億4千3百万円(前年同期は37億9千7百万の営業利益)となりました。
d. 環境・省エネ事業